マンホールふたに求められる様々な安全性能を明らかにする性能検査をはじめとして、G&U技術研究センターが取り組んでいる試験研究の状況を体感いただきたいと考えています。興味、関心を持たれた方はこの画面から見学会の申込書をダウンロードしてプリントし、必要事項をご記入のうえ、FAXで送信してください。
・複数の事業体、団体様合同での見学会となります。
・定員は30名とさせていただいております。
来場者が集中する場合は日程の変更をお願いする場合もあります。
・受付は見学実施日1週間前までにお申し込み下さい。
日程
1月24日(火) / 2月14日(火)、28日(火)
3月13日(火)、27日(火) / 4月10日(火)、24日(火)
5月8日(火)、22日(火) / 6月12日(火)、26日(火)
※グレー標示の日程は受付終了しました。
スケジュール
13:30〜 |
・G&U技術研究センターの概要説明
・展示室の見学
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14:10〜 |
・試験機見学
(輪荷重走行試験機 、水理シミュレーションモデル、浮上試験機、DFテスター)
・物理試験室/立会試験室の見学
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15:40〜 |
質疑応答
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16:00 |
終了
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見学の内容
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1.輪荷重走行試験機 車道に設置されているマンホールのふたは15年以上という耐久性が必要となってきますが、この試験機ではその15年に相当する載荷回数を2週間で促進試験する事ができます。 |
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2.水理シミュレーションモデル 当日は「下水道マンホール安全対策の手引き(案)」に紹介されている13事例のうちの2つを再現します。 |
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3.浮上試験機 当日は、浮上防止機能付きとなしのマンホールふたの2種類で実験し、比較確認をします。 |
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4.DFテスター 当日は、アスファルト路面と一般的なマンホールふた、耐スリップ模様のマンホールふたの3種類の測定を行い、すべり抵抗値の比較確認をします。 |
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